ラヴィータ
医療法人ふじいやさか ラ・ヴィータ メディカルクリニック

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アルファリポ酸点滴

重金属を解毒し、自己治癒力を高めるαリポ酸

[ アルファリポ酸点滴 ]

アルファリポ酸はサプリメントでも摂取できますが、がんや肝炎に対しては点滴と経口で投与します。

  • ガン予防

    ガン予防

    現在のガンの3大療法である手術・抗がん剤・放射線治療との併用が可能であり、高濃度ビタミンC点滴療法との併用により、抗がん作用の増強などの相乗効果が期待できます。
    また、アルファリポ酸は抗がん剤治療の副作用を軽減する働きを持ちます。

  • 糖尿病性神経障害

    糖尿病性神経障害

    ドイツを中心に欧州全域でアルファリポ酸の経口投与と点滴は、糖尿病性神経患者の治療として保険診療が適用されており、しびれ、痛み、勃起不全などの症状の改善効果が出ていると臨床試験では報告されています。

  • 自己免疫疾患

    自己免疫疾患

    アルファリポ酸点滴療法で免疫力を増強し、高濃度ビタミンC点滴療法との併用で、治療をサポートします。

  • 慢性肝炎・肝硬変

    慢性肝炎・肝硬変

    肝臓は常に大量の血液が流れ込み、運ばれてきた酸素を体内の中で一番多く吸入するため、活性酸素が一番影響を受けやすい臓器です。アルファリポ酸には肝臓の機能を高め、体内の毒素や有害物質を分解・排出する働きがあるため、点滴と抗酸化サプリメントを組み合わせることで、C型肝炎や肝硬変に効果があります。


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