ラヴィータ
医療法人ふじいやさか ラ・ヴィータ メディカルクリニック

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血液バイオフォトセラピー

即効性を体感できる血液クレンジング療法

[ 血液バイオフォトセラピー ]

即効性を体感できる
"血液バイオフォトセラピー"

殺菌効果の高い紫外線C波を専用の機械を用いて、
体から抜いた血液にあてて、それを再度体の中に戻すという治療方法です。

バイオフォト

特に偏頭痛、喘息、気管支炎、ウイルス疾患には効果を発揮。

左右どちらからの静脈から50mlから100mlの血液を抜いて、その血液に紫外線を照射して、体内に戻します。戻すときも血液に紫外線を当てながら戻します。

手足の血流がよくなり、代謝が上がってくるため、目や頭がスッキリしたと体感される方が多いです。

オゾン療法(血液クレンジング療法)との違い

どちらも体内に適量の酸化ストレスを与えた上で、抗酸化力や免疫力を向上させ、体内を酸素化して様々な治療に効果をもたらします。
酸化を引き起こす過程によって発生する好作用物質に違いがあり、オゾン療法では過酸化物質代謝産物がゆっくりと全身を巡り、体感が長く続きますが、血液クレンジング療法は特に即効性が強いので、風邪などの気管支炎や喘息発作、頭痛、肩こりなどの症状によく効きます。

血液バイオフォトセラピーは、細菌やウィルスなどの体の中の病原体に対しても非常に有効で、
紫外線を照射することで死滅が可能になります。また、バイオレゾナンスで調べるとガン患者の体内に病原体が残っていることも多く、紫外線の直接的作用によって殺菌・生物学的毒素を分解し効果的です。

日本酸化療法医学会の認定医

認定証

オゾン療法、血液バイオフォトセラピーの高い知識と技能をそなえた医師として認定され、
また関西でも数少ない指導医としても活動しております。


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