ラヴィータ
医療法人ふじいやさか ラ・ヴィータ メディカルクリニック

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血液バイオフォトセラピー

即効性を体感できる血液クレンジング療法

[ 血液バイオフォトセラピー ]

日本では認知度は低いものの、血液バイオフォトセラピーは70年の長い歴史を持っています。
その歴史の中で、問題になるような副作用は報告されていません。
すぐれた即効性に対して、副作用がない。これが血液バイオフォトセラピーの大きな特徴の1つです。
副作用を気にせず、安心して治療を受けて下さい。

[ 注意 ]

※以下の場合はこの治療ができません。

  • 甲状腺機構亢進症
    血液バイオフォトセラピーにより、さらに甲状腺ホルモンが刺激されると、急激な低血圧を引き起こしてしまう可能性があります。
  • G6PD欠損症
    酸化ストレスに弱くなり、特定の薬を服用すると溶血性貧血を起こすことがあります。
  • 出血傾向のある方
    血小板減少症、消化管出血性潰瘍、フォン・ウィルブランド病
  • 重度の光線アレルギー、ポルフィリン症
  • 妊婦

【感染症について】

注射針やチューブ、石英ガラス管、シリンジ(注射器の胴体)など、血液の触れる部分は全て滅菌されています。また、一人の患者様でこれらは、一式使い捨て仕様ですので、感染の心配は全くありません。


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