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統合医療のラ・ヴィータ統合医療クリニック医療法人ふじいやさか
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スポーツ中に右足複雑骨折ケース2015年8月30日

38歳、男性。
スポーツ中に右足複雑骨折をおこし入院し、ボルトや創外固定など手術をされました。ただ、足関節の骨が砕け、靭帯も切れている状態になっていました。骨折は手術されていましたが、靭帯は切れているので、骨折が治っても歩くことはできないと言われていました。
靭帯をどうにかできないかとのことで来院されました。
西洋医学の常識では、答えはNOです。しかし、バイオレゾナンスを駆使したら何とかなると考えて、治療を開始しました。
当院には、組織修復能力が非常に高まるミネラルの点滴があるので、その点滴を行いながら、靭帯中心のレゾナンスをかけました。
6回ぐらいしてから、靭帯の反応がでてきました。
その後、固定をはずす手術をして、関節の動きをみると、なんと反対の足と同じぐらい安定した動きであり、MRIでも靭帯らしきものが見えていたとのことです。
今では、松葉杖なしで歩行できているようです。

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